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ようこそ右脳の扉へ

「右脳」と聞くと最近言われる事は、なんかとてつもない能力のように言われがちですが、もう少し具体的に身近に考えてみる事ができます。
 例えばずばぬけて記憶力の良かった人、数学の難問を人と違う方法でいとも簡単に解いてしまう人、芸術面で特異な才能を見せる人などなど。
私たちの経験の中で右脳をいささかなりとも使えていたであろう人を誰でも知っているはずです。
 右脳には理論的に思考する能力はありませんので、「ひらめき」と言った感じで、しかも答えから解ると言う特質があり、なおさらすごい人の様になってしまう訳です。
しかし、ひらめきと聞くと誰でもいくらかは心当たりがあるのではないでしょうか。
 右脳の能力は人によってまちまちでその特性においてあらゆる方面で発揮される様です。
ただし、その人たちも右脳を使っているとは思ってなかったでしょうが。
 そうです、これからは意識的に右脳を使うと言う事が、最大のテーマなのです。
右脳とはあらゆる波動とアクセスできる能力がある事は、右脳を知る上で最も大切な事ですが、日本は特にこの波動と右脳の関係に関しては非常に後進国なのはご存知ですか。
右脳のもつ能力を認識し始めたのはほんの数年前でして、当然一般的にその能力が認識されていないのは当然なのです。
もっと早く認識されていれば受験戦争みたいな過剰の教育制度も是正されていたと思います。

 しかし今度は、右脳と言う「ばけもの」みたいな言葉が一人歩きしすぎているのも現状ですので、しっかりと科学的根拠も踏まえた上で右脳を認識するべきだと思います。
ただし、先ほどもお話した様にいささかなりとも右脳を使えていたであろう人もそれを認識できていなかったし、当然全く理解されていなかった。
それは、そのもの自体が解明されていなかった事と、どうすれば右脳が使えるのかと言う事も全く解っていなかったからです。
 では、なぜ最近特に右脳が騒がれるかと言いますと、やっとその能力が解明され、その使い方が解りだしてきたからに他ならないのです。
 ですから、知らずにそれを使っていた人は当然人より相当能力が高いと思われていた訳
ですが、実は単に頭が良いとかだけではないし、逆にあまり頭の良くない(能力が低い)と思っていた人も能力の限界などと決め付ける必要はなくなったとも言えるわけです。
元来人は脳の3パーセント位しか使えていない事は良く知られていますが、その程度の範囲でどれだけの差が生じてくるでしょう。
それを的確に指摘しているのが、天才と呼ばれる人達は、例外なく右脳を意識的に使えていたと言う事実が知られてきた事でしょうが、おそらく本人たちは右脳を使っているとは認識してはいなかったでしょう。
 ただし、右脳を知らず知らずに使えていた人には、いくつかの特殊な、思考的、発想的、習慣的な共通点がある事は注目に値します。
言い換えれば右脳にスイッチが入るにはある一定の法則みたいなものが存在すると考える事ができる訳です。
ですから、そのスイッチの入れ方がまねできれば、誰でも右脳はもっているわけですので作動するわけです。
これからの能力の差とは、意識的に右脳を使えるか、使えないかと言う事になり、従来考えられてきた、左脳の能力事態の差だけではないと言うことをまず自覚する事が肝銘です。
その上で、法則を知り、気づき、右脳のスイッチを入れましょう。

では、もう少し右脳について考えてみましょう。

 21世紀は人類の能力の質が大きく変化するであろうと言われ始めています。
世界のあちらこちらで今までとは全く質の違う能力を持つ子供たちが生まれ創めている事をご存知ですか。
どう言う事かと言いますと、その子たちは素晴らしい人格つまり愛を持っており、当然右脳的な能力を携えている様です。

 そして、最近では大人でさえも右脳を開き、新たな能力、つまり今までとは質の違う能力を如何なく仕事や生活など人生において発揮し始めている人々もいます。
ごく普通のサラリーマンが、主婦が、お年寄りの方までもがその能力を開き初めています。
 21世紀、つまりこれからはその能力を開かなければ、個人個人の間に天と地ほどの差が出る事は明らかだと言われます。なぜならば、右脳は左脳の100万倍、その能力によっては無限大だからです。

 皆さんは、右脳の能力について、すごい記憶ができるとか、瞬時に難解な計算ができるとか、透視ができるとか、今までにもテレビ等で紹介されていた特別な奇才的なものだとお考えではありませんか。確かに、その様な能力が右脳にはある事は事実でしょうが、大人である私たちがそんな事ができて何か役に立ちますか?

 確かにできた方が話題豊富で注目に値したり、何かと効率は良いでしょうが、その程度でどうして右脳は左脳の100万倍になりますか、無限大になりますか。せいぜい数倍あれば良いのではないでしょうか。
 右脳の使うべき能力は正に唯一無限なる潜在意識、これは宇宙の原理なのですが、それとつながれる事なのですよ。その唯一の潜在意識とは宇宙を創り、私たち人間を創ったものなのです。人の持つメカニズム(体と心)はどんなに医学や科学が進歩しようとも到底解明できないのはどうしてだと思いますか。私たちの体は目にも見えない様な細胞からここまで自然に大きくなり、無意識の中で全く何の失敗もする事無く生命を刻めるのは何故だとお考えですか。それ自体私たち人間にはおよびもつかない能力だと思いませんか。

 では、私たちが開発すべき右脳の能力とは何でしょうか。

右脳を開く真理なる価値は、今まででは考えられない方法で問題を解決し、アイデアを創出し、人間関係を円滑にし、病気を癒し、成功し、豊かな人生を送る事をいとも簡単に実現してくれる事に他なりません。

 私どもは、毎日お忙しい皆様に、できるだけ負担をかけずに、しかもできるだけ簡単にその能力を開く術を、既にその能力を開発した人の経験や世界中の情報を基に、メルマガなどを通してお伝えできればと考えております。
是非、いち早くその真理に気づき、その能力を自分のものにしていきましょう。



<メルマガ1号紹介>この様な内容からスタートし、右脳を最短で開いていただける
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             元気生活対策研究会  いちばんかん          
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語学音痴が証明する、日本人の耳は聞こえていない。 1


 耳と脳は非常に密接な関係にあります。
そして脳と健康は正に一体なのです。
耳のことを良く知って、脳に健康を呼びかけましょう。
 日本人は語学コンプレックスだとよく言われます。
これは耳に問題があるのだと言われています。
 そもそも日本語は周波音域が非常に狭いことをご存知ですか。
世界中の主な言語は大体125〜13000ヘルツの周波音域で構成されている様です。
その中でも私たちの一番良く聞く米語は1000〜3800ヘルツ、英語は2000〜13000ヘルツ、ちなみにイタリア語は2000〜4000ヘルツなのですが、日本語は、125〜1500ヘルツの周波音域しかなく極端に周波音域が狭い訳です。
 勘の良い人はもうお分かりでしょう。日本人の耳は125から1500ヘルツの音を聞くのに最も適した耳になっている訳です。ですから殆どの外国語は日本人の聞き取れない周波音域に属しているのです。つまり日本人が語学音痴なのは、外国語が聞こえてないと言う事が大きな要因になっている様です。
その証拠に、語学堪能として知られるロシア人の話すロシア語は125から12000ヘルツもの広周波音域なのです。
 言葉は聞き取れさえすれば、話せるようになるのは簡単な様です。誰でも生まれた時は全ての音を聞き取れる耳をもっていますので、赤ちゃんは訳も分からず毎日お母さんの呼びかけを聞いているうちに、日本語であろうと英語であろうとすいすいと言葉が話せるようになる訳です。ところが成長とともに日本語になれた耳になってしまう事により限られた音しか聞き取れなくなってしまいます。
赤ちゃんは語学の天才と言うよりは、耳が良い(フラット)と言うべきかもしれません。
 耳の機能は語学の習得にとどまりません。耳を赤ちゃんの耳に戻すこともできますし、それにより脳との関係を強烈に密接にすることができるのです。それは、能力向上(集中力、記憶力、運動能力などなど)、免疫機能の向上を意味します。
    
                                            次号へ続く